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2024年6月の記事一覧

「こだま学:2学年」夏のミッション作戦会議②

 

6月27日(木)の2学年の「こだま学」は、先週に引き続き、夏のミッション作戦会議を行いました。

本日はチームによって取り組む内容が大きく異なりました。

 

インタビューをするチームは質問事項をGoogleフォームにまとめていたり、池の有効利用を考えるチームはアルミ缶風車を制作し、支柱となるモルタルを捏ねていました。

 

フィールドワークを実施するチームは、訪問日について検討し、アポイントの連絡を関係団体の方々へしました。

学校の事務室の電話をお借りし、各チームのリーダーが電話をしていました。みんな緊張していましたが、しっかり応対し重要なところはしっかりメモを取っていました。

次回は、期末テスト期間後になります。フィールドワーク実施時の最終確認を実施する予定です。

児玉の森こども園の園児たちとのお遊び祭り

 本日6/26日に児玉の森こども園の年長さん達を迎え、お遊び祭りを開催しました。

 児玉高校環境デザイン科の生徒が事前に遊び道具を作り、それを子供たちに遊んでもらうといった催しです。育てた花を押し花にし、これを釣ってもらうお花釣りや、植物の茎と花の色水を使った輪投げなど、環境デザイン科らしさも取り入れていたのが印象的でした。他にもお面作りやワニワニパニックなど、趣向を凝らしたものが目白押し。特に子供たちの猛攻を物ともせず、果敢に吶喊を繰り返す和邇達の勇士には涙を禁じえませんでした。良くあれだけ頑丈に作ったものです。

 それから参加しながらつくづく思いましたが、やはり園児というのは遊びのプロ。遊びの中にこちらが想定していない設定も盛り込んで、面白さをアップさせていました。子供たちらしさのあふれる2時間となりました。

 

 先日に引き続き、児玉の森こども園の皆さん、本日はありがとうございました。

ジャガイモ掘り&動物ふれあい体験

 本日6/25は児玉の森こども園の年長さん達のジャガイモ掘りと、児玉小学校の児童達の動物ふれあい体験をダブル開催しました。

 いつもの如く、生徒達に進行を任せると、手慣れたもので、園児さん達をとことこジャガイモ畑まで送り届け、早速掘り始めていました。土をいじると、ハサミムシやダンゴムシ、ミミズなどいろいろな虫が出てきます。虫がいるのは土が肥沃な証拠なんだよー、と生徒が解説していましたが、果たして伝わったでしょうか。それでも子供たちは、砂場では見られない土の中の生物に触れ、怖がりながらも捕まえて遊んでいました。

 今回掘ったジャガイモにはアンデスレッドという赤い品種もあり、子供たちはこれがジャガイモなのかと不思議そうにしていたのも面白ポイントでした。それにしても、最近は何度もジャガイモ掘りをしているのに、一向にジャガイモ畑が底をつきません。弊校の畑広すぎませんか?

 

 動物ふれあい体験では、ほぼ放牧しているヤギや羊と、最近生まれた子ヤギに触れてもらいました。動物には何やら癒しの効果があるのか、触っていると、本当になごみの雰囲気が流れていました。所謂アニマルテラピーというのはヤギでも実践可能なようです。

 

 児玉の森こども園の皆さん、児玉小学校の皆さん、本日はありがとうございました!

県政出前講座「のぞいてみよう家畜のくらし」

本日6/24の3,4時間目に、県政出前講座「のぞいてみよう家畜のくらし」を開催しました。

今回は、埼玉県川越家畜保健衛生所から講師の方ををお招きし、家畜とその伝染病について講演していただきました。

前半では埼玉県の農業、畜産業の現在の様子などから始まり、家畜の種類や特徴、飼育の実際の状況など、広範な分野を、後半で話題は家畜伝染病の話に移ります。一度発生すると畜舎すべて殺処分の上、完全消毒が義務ですが、講演していただいた杉山さんは実際にこの業務を何度も経験されており、その苦労が解説から滲んでいるいようでした。

今回は、生徒の代表6人が、実際に家畜伝染病が発生した時のオペレーション遂行用の防護服を装着する体験も実施しました。服は2重で、分厚いマスク、隙間はすべてマスキングと、かなりの念の入れよう。一度身を包むと誰が誰だかわかりませんね。その見た目からもわかりますが、中はかなりの高温らしいです。しかし、こうした苦労の上に、現在の衛生的な食材提供体制が整っているのだというのが伝わってきます。

 

埼玉県でも令和元年に豚熱の発生が5件発生している他、鳥インフルエンザも喫緊で報告されています。多くの家畜を飼育する我が校でも、全く他人事ではないのだと生徒達も感じてくれていたようです。

 

 埼玉県川越家畜保健衛生所のお二方、本日はどうもありがとうございました!

親子でジャガイモ掘り体験 開催!

6月22日(土)に親子でジャガイモ掘り体験を開催しました!

前日から梅雨入りし開催が危ぶまれましたが、当日は天気も回復し、畑のぬかるみもなく無事に開催することができました期待・ワクワク

開催に先立ち、生物資源科の1年生がじゃがいもに関するミニテストを行いました。

「じゃがいもとトマトは同じナス科」、「じゃがいもは根っこでなく茎が変化したもの」など、大人も知らない知識がたくさんありました花丸

その後畑に移動し、じゃがいも掘りを行いました!

参加した子どもたちは、ビニール袋いっぱいになるまでじゃがいもを採っていましたキラキラ

みなさん!お疲れ様でした興奮・ヤッター!

『親子でジャガイモ掘り体験』直前情報

『親子でジャガイモ掘り体験』直前情報

※予定どおり実施します

※当日欠席の場合、電話等での連絡は不要です

・受付 

10:15~10:30

・ジャガイモ掘り

10:30~11:30

・駐車場

正門からお入りください

(体育館前の門です)

※本校生徒がご案内します

・参加費

1組500円

・収穫したジャガイモを入れる袋は準備してあります。

・作業用手袋、長靴等が必要な方は各自で用意

※前日に雨が降ったため、少し畑がぬかるんでいます。

 

 

「こだま学:2学年」夏のミッション作戦会議①

 

6月20日(木)の2学年の「こだま学」は、夏のミッション作戦会議を行いました。

協力団体の方々から提示された夏のミッションを確認し、夏休み期間を利用してチームで取り組むことについて検討しました。

 

分野によって、インタビューや現地調査、観光資源づくりなど…様々なミッションが課されています。

生徒たちは質問内容や訪問日程、調査対象などの確認を行い、課されているミッションについてチームごとに理解を深められたと思います。

 

次週の「こだま学」は、夏のミッションでフィールドワークを実施するチームは協力団体へ訪問アポをとる予定です。

小学生対象:動物ふれあい体験

 本日6/20に本庄市立金屋小学校の1,2年生を招いて動物ふれあい体験を開催しました!

 

 児玉高校では、多くの動物も飼育しています。今日はその中でも比較的触れ合いやすい動物たちと実際に触れ合ってもらいました。

 今回の体験会のレクチャーはほとんど高校生に進めてもらいました!初めに触り方や注意点を教えてもらいましたが、その口調は子供たちにしっかり合わせており、さながらイルカショーのインストラクターが如く、皆堂に入った風格が漂い始めていました。

 

 子供たちの中にはヤギや羊を見るのは初めての子も多く、興味津々で撫でていました。しかし、うま(のぶこ)は子供の体格からするとかなり大きく、少し怖がりながらそろそろと手を伸ばしていました。

 金屋小学校の皆さん、今日はありがとうございました!

 是非また動物たちに会いに来てくださいね!

高校生花いけバトル

 先日日曜日、池袋にて花いけバトルに参加してきました。

 参加したのは生物資源科草花専攻の2名です。

 花いけバトルというのは耳慣れないと思いますので簡単にルールを説明します。

 参加者は2名一組となって生け花を作っていきます。

 制限時間は5分間で、半分過ぎたところでいける人員を交代します。いける花や花器は当日発表となるため、即興力と二人のデザイン性、協調性が試されます。

 また、審査は、5分間を楽しく、元気よく花をいかにいけていたかを評価する「表現点」と、完成した作品そのものを評価する「作品点」の2項目が基準となります。

 通常の生け花とは違う、高校生の溌剌とした躍動まで取り入れた新しいタイプの大会です。

 

 華道部が無い我が校から参加した二人は、今回が初挑戦でした。しかし実際に種から育てて花が咲くまでを見届ける我らが生物資源科の精鋭ですから、他のチームに花を愛でる力で引けは取りません。いけた作品も躍動感が伝わってくる素晴らしいものとなりました。

 

 今回の経験を生かして、来年度以降も積極的にこの大会へ参加していく所存です。

 また、この大会の模様がyotutubeにアップされておりますので、興味のある方は、是非見てみてください!

リンク:全国高校生花いけバトル 関東大会 2024

選手紹介:3:33~

試合模様:1:11:54~

小学生田植え体験

 本日6/17に本庄市立金屋小学校の5年生を招待して、田植え体験を開催しました。

 児玉高校の裏手には、広々とした田園があります。緑も濃くなるこの時期、子供たちにも田植えを手伝ってもらいます!

 

 今回は、写真のように古式ゆかしく三角田植え枠(三角枠)を使用しました。まず、田植え枠に沿って苗を植え、枠をコロンと転がして次の苗を同じように植えていく算段です。初めに生物資源科の生徒が見本を見せ、子供たちがそれを真似して植えていきます。

 面白そうに田んぼに足を入れてはしゃいでいる子供たちでしたが、植えれば植えるほど、そのスピードも精度もよくなってきて、流石子供は呑み込みが速いと舌を巻いてしまいました。いつの間にやら下のズボンが泥だらけなのもこの際ご愛敬、微笑ましい光景でした。

 また、子供たちと接していると、児玉の生徒達も普段より遥かに大人びてきます。自分より年下の面倒を見るというのは、ちょっぴり人を成長させてくれるのでしょう。

 

 金屋小学校の皆さん、本日は暑い中ありがとうございました!

 また秋には今日植えた稲の稲刈りも予定しています。またお願いしますね!

「こだま学:2学年」キックオフミーティング振り返り

6月13日(木)の2学年の「こだま学」は、先週実施したキックオフミーティングの振り返りを行いました。

 

各団体から提示された1年間取り組む課題に対して、課題解決の先行事例の調査を行いました。それぞれのグループで、タブレット端末を使用し近隣の学校や他県の事例を調査し、結果をワークシートにメモ書きしていました。

活動の中で生徒の中から「こんな解決策もあるんだ!」「ここからこうするといいんじゃないかな?」という発言が見られました。新たな発見や課題に対する考えを深めることができたと思います。

その後、夏休み期間に取り組む「夏のミッション」について内容の確認をしました。ミッション遂行のために、グループで意見を出し合う生徒たちの姿を見ることができました。

 

※前回のキックオフミーティングの様子(HP記事はこちら

電子機械科「電気工事士技能・電子機器組立て」補習始まる

今年度、国家試験「第2種電気工事士」「電子機器組立て」(技能検定)の補習が始まりました。電気工事士では、筆記試験合格ラインに達していた2年生2名が技能試験合格に向け、ほぼ毎日放課後の補習が開始。また、3級技能士「電子機器組立て作業」試験受験の3年生7名は7月中下旬の筆記試験と実技試験に向け水曜日を中心に補習が組まれています。この姿を見た同級生や後輩たちが次は、資格取得に興味を持ち、受験することを期待しています。

【第2種電気工事士】

   

【3級技能検定_電子機器組立て作業】

  

「こだま学:1学年」振り返り活動・発表練習

6月13日(木)の総合的な探究の時間では、6月6日(木)の講演会の振り返りとして、グループになり1つのキーワードについて、深く調べ(情報収集)、Jamboardを使って、情報の整理、まとめ(整理・分析)、最後に発表練習を行いました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

Jamboardの使い方もすぐにマスターして、それぞれのグループで特徴のあるスライドを完成させました。初めてのグループ発表も協力しながら進められました。

次回(6/20)は、講演会2回目を実施します。

【機械研究部】学校貢献活動!?

 機械研究部は、工業棟でエコランに向けて車両の作製を普段は行っています。

エコランは、ガソリン1リットルで何キロ走るか、燃費を競う大会です。日々、低燃費な車を目指して日々奮闘しています車

今日は、学校の正門に不具合があり、普段活動している工業棟を飛び出し、出張修理を行いました期待・ワクワク

 

2年生部員(機械科)4名がアーク溶接を用いて正門の修理を行い、無事に修理を終えることができましたキラキラ

児玉高校の部活動は、学校・地域に貢献する活動もたくさん行っています!

機械研究部を始め、たくさんの部活動を体験できる『部活動体験』は6月17日(月)から申し込み開始です!

たくさんのご参加お待ちしております興奮・ヤッター! 詳細はこちらをご覧ください!

救命救急講習

 本日、児玉分署の方々をお呼びして、救命救急講習を行いました。

 今回は人が倒れているのを発見した時の動きについて、初めに隊員の方が対処法を実演し、その後、生徒達で実践していくという流れでした。

 隊員の方の解説の中で、この場の隊員は全員胸骨圧迫で肋骨を折る感触を知っている、という一節がありました。強く、素早く圧迫しなければ患者の脳は空気を求めながら死んでしまう。そのため強く押していると肋骨まで折れてしまうことがしばしばあるそうです。しかし、折った肋骨の数は、救った人数とそのまま直結するのでしょう。これを聞くと、私には隊員の方々の面持ちが一層頼もしく感ぜられました。

 また生徒たちの実習では、呼吸の確認や、胸部圧迫、AEDなど、一つ一つは簡単な操作でも、実際に通してやってみるとこんがらがって難しいと感じているようでした。ですが、1年生よりも、2,3年生のほうが手際が良いのを見るに、やはりこうした機会を定期的に設ける必要性があるのだなと再認識させられました。

 児玉郡市広域消防本部中央消防署児玉分署の皆さま、本日はありがとうございました!

ポプラサロン『ジャガイモ掘り』

6/11に恒例のポプラサロンを開催しました。

梅雨前の晴れやかな天気の中、本日は地元の方々とジャガイモ掘りを行いました。

今回も初めに生徒達に先生役としてジャガイモの品種や保管方法などの簡単な講義をしてもらい、その後、一緒になってジャガイモを掘っていきます。

ジャガイモというはまさしく生命力の塊のようであり、実際に掘り起こしてみると、採っても採っても新たに見つかり、終わりが見えない。参加者もその量に驚いていました。流石はインカ帝国や近世ヨーロッパを作り出した作物と呼ばれるだけあります。

 

前回の梅の収穫に続き、多くの方々に参加していただける上、継続的に参加してくださる方々がいることは学校としても非常にありがたいことだと感じています。今後も地域と学校のつながりを生徒たちが強く感じれるような機会を積極的に作っていきたいと思います!

「こだま学:1学年」講演会「本庄の歴史と塙保己一」


1学年総合的な探究の時間「こだま学」では、4時間をかけて探究活動のサイクルの1つ「情報収集」、「整理・分析」のトレーニングを行います。

6月6日(木)は「情報収集」の1回目として、歴史編「本庄の歴史と塙保己一」というテーマで、本庄市教育委員会文化財保護課早稲田の杜ミュージアムの松浦誠様にご講演いただきました。

 

松浦様の講演はとても分かり易く、身近な地域の歴史ということもあり、生徒も興味深い様子でメモを取りながら講演を聞いていました。

次回(6/13)は、振り返り活動を通して、「整理・分析」のトレーニングを行います。

人権教育

本日は1,2年生を対象として人権教育を実施しました。

2年生では「火垂るの墓」、1年生では人権教育映画「クリームパン」を観賞し、その中での気づきをまとめる活動を行いました。

生徒はかなり真剣な面持ちで鑑賞していました。2作とも内容的にかなり重層的な作品であったこともあり、様々なことが読み取れたと思います。

人間は現実に存在しないことを物語という形で作り出す力に長けています。国や法律や人権をあたかも現実に存在するかの如く扱うことができるのも、マナーや規範を守ることができるのも、他者の心を思いやれるのも、この力によるところが大きいです。だからこそ、小説や映画という物語を通して、人の心の機微や社会の問題を感じ取り、自分事として考えるという活動は、非常に意味のあることだと考えています。

児玉高校では、今後もこうした人権教育を取り入れ、豊かな情操と他者に対しての想像力を欠かさない生徒の育成に努めてまいります。

 

また、明日は3年生を対象とした「就職差別をなくすために」を実施予定です。

教育相談週間6月7日(金)~14日(金)

 本日から令和6年度「教育相談(三者面談)」が始まりました。3年生は、主に進路についての相談、2年生は、修学旅行・進路・生活面などについて、1年生は、高校生活の様子や中間考査など、担任の先生との面談を通して今後の高校生活が有意義に過ごせるように活かしてください。保護者の皆様には、お忙しい中、来校していただきありがとうございます。

  

  

 

『親子でジャガイモ掘り体験』(申し込み)

※申し込みはこのページの下にリンクがあります

児玉高校『親子でジャガイモ掘り体験』

1 日時

 令和6年6月22日(土)

 10:30~11:30

 (受付:10:15~)

2 場所

 児玉高校

 (本庄市児玉町金屋980)

3 対象

 幼児・小学生とその家族 20組

4 参加料

 500円(1組)

5 申し込み

 本校ホームページ

6 持ち物

 汚れてもよい服装・農業用手袋・飲み物など必要に応じて

※雨天の場合は当日9:00までにホームページでお知らせします

申し込みはこちら

「こだま学:2学年」キックオフミーティングを実施

 

6月6日(木)の2学年の「こだま学」では、地域協働探究のキックオフミーティングを行いました。

 

児玉地域の方々12団体にご協力いただき、1年間生徒と取り組む課題を事前に考えていただいていました。

今日は課題を生徒に提示し、夏休み中に取り組むミッションを紹介していただきました。

生徒たちは講師の方々の話に真剣に耳を傾け、メモを取り、たくさんの質問を投げかけていました。緊張していた生徒も多かったですが、良い雰囲気でキックオフミーティングを終えることができました。

 

昨年度1年間で取り組んできた知識、経験を活かし、今年度の「こだま学」を遂行してもらえればと思います。

 

<協力団体一覧>

本庄市立児玉小学校、本庄市立金屋小学校、児玉の森こども園

児玉地域包括支援センター、児玉警察署、JA埼玉ひびきの児玉支店

solFlows、パンとお菓子 マロン、本庄市観光協会児玉支部

内藤建設工業株式会社、JR東日本高崎支社、山下ゴム株式会社

 

【3学年】合同企業説明会に参加をしてきました

本日6月5日(水)に3年生の就職希望者が、深谷ビッグタートル(深谷市総合体育館)で開催された埼玉県北部地域合同企業説明会に参加をしてきました。

 

現地では150を超える各企業のブースがあり、生徒たちはそれぞれの関心のある企業を中心に、多くの説明に真剣に耳を傾けていました。

  

  

 

高校生の求人情報が解禁されるのは来月7月1日。以降求人票もたくさん学校に届きます。いよいよ進路実現に向けての活動が本格的になりつつありますので、ぜひ後悔のない選択をしてください!